道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

脳神経外科編

社会医療法人医仁会 中村記念病院

【2021年10月号掲載】
大型の未破裂動脈瘤の治療で「フローダイバーター」留置術を導入、低侵襲治療が可能になった。

医療法人 新さっぽろ脳神経外科病院

【2021年10月号掲載】
新さっぽろ脳神経外科病院は、開院当初から一貫して超急性期脳疾患の救急医療と脳卒中の予防に取り組んでいる。

医療法人秀友会 札幌秀友会病院

【2021年10月号掲載】
超急性期から在宅まで一貫した医療を実践。

社会医療法人医翔会 札幌白石記念病院

【2021年10月号掲載】
「フローダイバーター」ステント治療を実施。これは動脈瘤がある血管に網目の細かいステントを留置するだけで、6ヵ月後には動脈瘤が消失する画期的な治療。

医療法人社団研仁会 北海道脳神経外科記念病院

小柳 泉院長・脊椎脊髄センター長

【2021年10月号掲載】
北大脳神経外科の都留美都雄初代教授の退官を記念し、1983年10月に設立。開院以来、脳・脊髄疾患の専門病院として超急性期の最先端医療を担っている。

医療法人渓和会 江別病院

【2021年10月号掲載】
江別市とその近郊の当別町、南幌町、新篠津村、岩見沢市の地域で24時間365日の救急医療を行い、年間1500台の救急車を受け入れている。

医療法人社団航和会 脳神経外科おたる港南クリニック

末武 敬司理事長・院長

【2021年10月号掲載】
脳梗塞や脳出血の予防から急性期治療、リハビリテーション、退院後の在宅医療まで行う入院可能な有床クリニック(19床)。

社会医療法人元生会 森山病院

【2021年10月号掲載】
森山病院では、脳卒中のほか、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、後従靭帯骨化症、脊髄内腫瘍、脊髄空洞症などの脊髄疾患にも力を入れている。

社会医療法人北斗 北斗病院

【2021年10月号掲載】
脳梗塞のような脳内血管の動脈閉塞は、治療開始(血流の再開)が早ければ早いほど、予後がよいとされている。

医療法人一仁会 南札幌脳神経外科

小笠原 俊一院長

【2020年10月号掲載】
脳神経外科とリハビリテーション科の有床診療所として1999年に開業。

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