道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

眼科編

アスティ相沢眼科

相沢 芙束院長

【2021年5月号掲載】
緑内障は20人に1人が発症し、中高年の失明原因の第1位である。近年の高齢化社会では70歳以上で10人に1人が緑内障に罹患すると言われている。

ふじた眼科クリニック

藤田 南都也院長

【2021年5月号掲載】
ふじた眼科クリニックは、今年7月で開院20年を迎える。
「近年、網膜治療の進歩が著しく、従来はあきらめていた加齢黄斑変性症や重症糖尿病ならびに網膜静脈閉鎖症による網膜浮腫にも、画期的な新治療法が、いまやスタンダードになりつつあります」と藤田南都也院長。

ささもと眼科クリニック

笹本 洋一院長

【2021年5月号掲載】
笹本洋一院長は北大客員臨床教授や札幌医大臨床教授のほか、北大病院の「白内障外来」のチーフドクター(責任医師)を務めており、毎週金曜日の午後は北大病院で診療している。

愛おおぐろ眼科

大黒 幾代院長

【2021年5月号掲載】
札幌医大の近隣にあり、同大と密接な連携で、緑内障の薬物治療および最新のレーザー治療を実施。

医療法人社団 大橋眼科

大橋 勉理事長・院長

【2021年5月号掲載】
大橋院長は白内障手術で1万9千例を超える実績を持つ専門医。

桑園むねやす眼科

【2021年5月号掲載】
桑園むねやす眼科では、田村唯副院長が涙と緑内障の治療に力を入れている。悲しくないのに「涙がたまる、こぼれる」のは、涙の道がつまることから生じる。

眼科西坂医院

【2021年5月号掲載】
白内障は進行したり重症化した場合、手術が困難だと診断されるケースも少なくない。

医療法人社団 北広島おぎの眼科

荻野 哲男理事長・院長

【2021年5月号掲載】
荻野哲男院長が手がけた硝子体手術は3800例、白内障手術(硝子体同時含む)は1万3700例に及ぶ。

医療法人光健会 十川眼科

【2021年5月号掲載】
2019年12月に開業。十川健司院長の専門は網膜疾患の治療で、網膜前膜や糖尿病網膜症、加齢黄斑変性、網膜剥離、硝子体出血などの硝子体手術を日帰りで実施している。

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