道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

あさぶハート内科クリニック

【2021年8月号掲載】
心不全は今後激増が見込まれ、日本循環器学会は「ストップCVD(脳心血管病)」を掲げ、対策に努めている。

白石スキンケアひふ科クリニック

【2021年7月号掲載】
山下利春院長は札幌医大の前教授で、2016年4月に開業した。専門はウイルス性皮膚疾患や皮膚がんなど。

医療法人社団北燈会 すみかわ皮膚科アレルギークリニック

【2021年7月号掲載】
2019年10月に開業。澄川靖之院長の専門はアトピー性皮膚炎で、これまでに数多くの症例を手がけてきた。

ひろせ皮フ科クリニック

【2021年7月号掲載】
一般的な皮膚科診療に加え、画期的なメディカルエステを行っているクリニック。従来のQスィッチヤグレーザーは色素斑の治療に用いられてきた。

医療法人徳洲会 札幌徳洲会病院

【2021年6月号掲載】
札幌徳洲会病院の耳鼻咽喉科では執行寛主任部長と片山部長の2名が担当。診察から検査、手術、入院まで幅広く対応している。

医療法人社団 こじま耳鼻咽喉科クリニック

【2021年6月号掲載】
小島正院長は中耳炎や副鼻腔炎、扁桃炎(炎症疾患)、めまい、難聴(神経疾患)といった耳鼻咽喉科全般に精通している。

北広島耳鼻咽喉科

【2021年6月号掲載】
秦正人院長は、札幌医大在籍時には「扁桃・中耳炎」専門外来を担当していた。

まつしま耳鼻咽喉科

【2021年6月号掲載】
まつしま耳鼻咽喉科では、めまいの治療で、めまい止めの点滴と心身医学療法を行っている。

アスティ相沢眼科

相沢 芙束院長

【2021年5月号掲載】
緑内障は20人に1人が発症し、中高年の失明原因の第1位である。近年の高齢化社会では70歳以上で10人に1人が緑内障に罹患すると言われている。

ふじた眼科クリニック

藤田 南都也院長

【2021年5月号掲載】
ふじた眼科クリニックは、今年7月で開院20年を迎える。
「近年、網膜治療の進歩が著しく、従来はあきらめていた加齢黄斑変性症や重症糖尿病ならびに網膜静脈閉鎖症による網膜浮腫にも、画期的な新治療法が、いまやスタンダードになりつつあります」と藤田南都也院長。

ささもと眼科クリニック

笹本 洋一院長

【2021年5月号掲載】
笹本洋一院長は北大客員臨床教授や札幌医大臨床教授のほか、北大病院の「白内障外来」のチーフドクター(責任医師)を務めており、毎週金曜日の午後は北大病院で診療している。

愛おおぐろ眼科

大黒 幾代院長

【2021年5月号掲載】
札幌医大の近隣にあり、同大と密接な連携で、緑内障の薬物治療および最新のレーザー治療を実施。

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