道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

脳神経外科編

社会医療法人医仁会 中村記念病院

高梨 正美脳神経外科部長ガンマナイフセンター長

【2018年8月号掲載】
中村記念病院は主に①脳腫瘍、②脳動静脈奇形、③三叉神経痛の治療にガンマナイフ治療を実施。

医療法人社団研仁会 北海道脳神経外科記念病院

小柳 泉院長・脊椎脊髄センター長

【2018年8月号掲載】
同院は、北大脳神経外科の都留美都雄初代教授の退官を記念し、1983年10月に設立。開院以来、脳・脊髄疾患の専門病院として超急性期の最先端医療を担っている。

医療法人秀友会 札幌秀友会病院

村井 宏院長

【2018年8月号掲載】
開院以来、病気やケガの発症直後の超急性期から在宅まで一貫した医療を行う札幌秀友会病院。

特定医療法人 柏葉脳神経外科病院

寺坂 俊介院長

【2018年8月号掲載】
1971年に開院、まもなく開院50周年を迎える。開院当初から地域に信頼される脳神経外科病院を目指し、脳外科救急を中心に診療。

社会医療法人禎心会 札幌禎心会病院

徳田 禎久理事長

【2018年8月号掲載】
社会医療法人禎心会(徳田禎久理事長)は、2015年11月に禎心会病院を移転新築し、新たに札幌禎心会病院を開院した。

社会医療法人医翔会 札幌白石記念病院

野中 雅理事長

【2018年8月号掲載】
野中理事長は札幌医大の元准教授で、脳梗塞の血栓回収術、くも膜下出血のコイル塞栓術による血管内治療に力を入れている。血管内治療の指導医2名が常勤。

医療法人一仁会 南札幌脳神経外科

小笠原 俊一院長

【2018年8月号掲載】
脳神経外科とリハビリテーション科の有床診療所として1999年に開業。圧迫感の少ないオープン型のMRIや最新の16列マルチスライスCTを導入、脳卒中の急性期疾患から慢性期のリハビリテーション、在宅療養ケアまで一貫した診療体制で、患者の療養生活をサポートしている。

医療法人社団航和会 脳神経外科おたる港南クリニック

末武 敬司理事長・院長

【2018年8月号掲載】
脳梗塞や脳出血等の予防から急性期治療、リハビリ、退院後の在宅医療を行う入院可能な有床クリニック(19床)。現在、専門医3名体制で診療を行っている。

医療法人社団航和会 脳神経外科よいち港南クリニック

村山 直昭院長

【2018年8月号掲載】
本院・「脳神経外科おたる港南クリニック」のサテライト診療所として10年4月に開院。

社会医療法人孝仁会 北海道大野記念病院

片岡 丈人主任診療部長・脳血管内治療センター長

【2018年8月号掲載】
片岡丈人医師の専門は脳血管内治療で、数少ない日本脳神経血管内治療学会の指導医の資格を持つ。

社会医療法人孝仁会 釧路孝仁会記念病院

入江 伸介副院長

【2018年8月号掲載】
道東の脳卒中の基幹病院として釧路市内だけでなく、中標津町、羅臼町、根室市の救急医療を担う。根室市立病院や町立別海病院、孝仁会系列の知床らうす国民健康保険診療所と連携して脳卒中などの遠隔画像診断を行っている。

医療法人社団医修会 大川原脳神経外科病院

前田 高宏院長

【2018年8月号掲載】
「胆振地方在住の患者さんに、大都市部と同等の医療を提供する」という理念を掲げる大川原脳神経外科病院(大川原淳理事長)は今年5月、新築移転して2年を迎えた。

1 2 »

症例別カテゴリー

PAGETOP
Copyright © 月刊クォリティ All Rights Reserved.
このページに掲載された内容の著作権は、株式会社太陽に帰属します。 無断での複製・掲載・転載・放送等を禁じます。

※コンピューターの漢字表示制限により、一部の漢字をひらがな等で表記している場合があります。