道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

脳神経外科編

社会医療法人医仁会 中村記念病院

【2019年11月号掲載】
MVD(微小血管減圧術)センターでは、三叉神経痛や顔面けいれんの専門治療を行い、年間およそ80症例の手術をこなす。

医療法人社団研仁会 北海道脳神経外科記念病院

小柳 泉院長・脊椎脊髄センター長

【2019年11月号掲載】
北大脳神経外科の都留美都雄初代教授の退官を記念し、1983年10月に設立。開院以来、脳・脊髄疾患の専門病院として超急性期の最先端医療を担っている。

医療法人秀友会 札幌秀友会病院

【2019年11月号掲載】
札幌秀友会病院は、開院以来、病気やケガの発症直後の超急性期から在宅まで一貫した医療を実践してきた。

社会医療法人医翔会 札幌白石記念病院

【2019年11月号掲載】
野中理事長は札幌医大の元准教授で、脳梗塞の血栓回収術やくも膜下出血のコイル塞栓術による血管内治療に力を入れている。血管内治療の指導医2名が常勤。

社会医療法人禎心会 札幌禎心会病院

徳田 禎久理事長

【2019年11月号掲載】
社会医療法人禎心会(徳田禎久理事長)は、2015年11月に禎心会病院を移転新築し、札幌禎心会病院を開院した。

医療法人一仁会 南札幌脳神経外科

小笠原 俊一院長

【2019年11月号掲載】
脳神経外科とリハビリテーション科の有床診療所として1999年に開業。

医療法人渓和会 江別病院

【2019年11月号掲載】
江別市と岩見沢市、当別町、南幌町の地域で24時間365日の救急医療を行い、年間1500台の救急車を受け入れている。

医療法人社団航和会 脳神経外科おたる港南クリニック

末武 敬司理事長・院長

【2019年11月号掲載】
脳梗塞や脳出血等の予防から急性期治療、リハビリ、退院後の在宅医療を行う入院可能な有床クリニック(19床)。現在、専門医3名体制で診療を行っている。

医療法人社団航和会 脳神経外科よいち港南クリニック

村山 直昭院長

【2019年11月号掲載】
本院・「脳神経外科おたる港南クリニック」のサテライト診療所として10年4月に開院。

医療法人社団医修会 大川原脳神経外科病院

前田 高宏院長

【2019年11月号掲載】
「胆振地方在住の患者さんに、都市圏と同等の医療を提供する」という理念を掲げる大川原脳神経外科病院(大川原淳理事長)は2018年5月、新築移転して3年を迎えた。

社会医療法人北斗 北斗病院

【2019年11月号掲載】
北斗病院では、早期からプレシジョン・メディシン(PMC・精密医療)を柱にした個別化医療に取り組んでいる。

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