道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

眼科編

アスティ相沢眼科

相沢 芙束院長

【2018年6月号掲載】
緑内障は20人に1人が発症し、中高年の失明原因の第1位。最近の高齢化社会では70歳以上で10人に1人が緑内障に罹患していると言われている。

ふじた眼科クリニック

藤田 南都也院長

【2018年6月号掲載】
今年で開院して17年を迎えたふじた眼科クリニック。「中年以降で、文字が歪んだり霞んで見えたりする加齢黄斑変性症。目の光を感じる網膜のうち、視力に関わる大切なところに変性を起こすので、初期症状も早い段階から現れます」と藤田南都也院長は話す。

ささもと眼科クリニック

笹本 洋一院長

【2018年6月号掲載】
笹本洋一院長は北大客員臨床教授や札幌医大臨床教授のほか、北大病院の「白内障外来」のチーフドクター(責任医師)を務めていて毎週金曜日の午後は、北大病院で診療。

小野眼科医院

小野 弘美院長

【2018年6月号掲載】
小野弘美院長は長年の経験を生かし、第一に患者の話を聴くことに重点を置いている。

医大前中川眼科

中川 喬院長

【2018年6月号掲載】
中川喬院長は札幌医大の元教授で、涙目(流涙症)治療の第一人者として知られる。涙目は目から鼻への管(涙のう)が細くなり、涙が溢れる病気。

桑園むねやす眼科

竹田 宗泰院長

【2018年6月号掲載】
網膜硝子体の治療では最近「抗VEGF薬」が加齢黄斑変性はもとより、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、強度近視の治療に適用拡大され、薬物治療の時代とも言えるようになった。

医療法人社団 札幌メモリアル眼科

辻 淳院長

【2018年6月号掲載】
札幌メモリアル眼科は、清田区役所に近い「札幌総合医療センター」内の眼科専門クリニックとして、地域の眼科診療に貢献している。患者は市内のみならず、全道各地から訪れている。

医療法人社団 大橋眼科

大橋 勉理事長・院長

【2018年6月号掲載】
大橋院長は白内障手術において1万3千例を超える実績をもつ専門医。

医療法人社団 北広島おぎの眼科

荻野 哲男理事長・院長

【2018年6月号掲載】
荻野哲男院長が手がける硝子体手術は2600例、白内障手術(硝子体同時含む)は8800例に及ぶ。

医療法人社団 太平眼科

柳谷 典彦院長

【2018年6月号掲載】
柳谷典彦院長は道内各地の病院で医長を務め、眼科全般に幅広い経験を持ち、特に日帰り白内障手術に力を注いでいる。

愛おおぐろ眼科

大黒 幾代院長

【2018年6月号掲載】
札幌医大の近隣にあり、同大と密接な連携により、緑内障の薬物治療および最新のレーザー手術を実施。

医療法人社団彩光会 札幌かとう眼科

加藤 祐司理事長・院長

【2018年6月号掲載】
白内障は、加齢で発症することが多いため、近視や老眼の症状を伴うことが多い。

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