道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

眼科編

医大前中川眼科

中川 喬院長

【2019年5月号掲載】
中川喬院長は札幌医大の元教授で、涙目(流涙症)治療の第一人者として知られる。
同院では①涙目、②眼瞼、③斜視の手術などで全身麻酔による日帰り手術を患者の希望に応じて行っている。

ふじた眼科クリニック

藤田 南都也院長

【2019年5月号掲載】
ふじた眼科クリニックは今年、開院18年を迎えた。
加齢黄斑変性症は中年以降に発症し、文字が歪んだり霞んで見える症状を呈します。

ささもと眼科クリニック

笹本 洋一院長

【2019年5月号掲載】
笹本洋一院長は北大客員臨床教授や札幌医大臨床教授のほか、北大病院の「白内障外来」のチーフドクター(責任医師)を務めており、毎週金曜日の午後は北大病院で診療している。

アスティ相沢眼科

相沢 芙束院長

【2019年5月号掲載】
緑内障は20人に1人が発症し、中高年の失明原因の第1位である。近年の高齢化社会では70歳以上で10人に1人が緑内障に罹患すると言われている。

小野眼科医院

小野 弘美院長

【2019年5月号掲載】
小野弘美院長は長年の経験を生かし、第一に患者の話を聴くことに重点を置いて診療している。

桑園むねやす眼科

竹田 宗泰院長

【2019年5月号掲載】
網膜硝子体の治療では最近「抗VEGF薬」が加齢黄斑変性はもとより、糖尿病網膜症、網膜静脈閉鎖症、強度近視の治療に適用拡大され、眼底疾患も薬物治療の時代となった。

医療法人社団 札幌メモリアル眼科

辻 淳院長

【2019年5月号掲載】
札幌メモリアル眼科は、清田区役所に近い「清田総合医療センター」内の眼科専門クリニックとして、地域の眼科診療に貢献している。患者は市内のみならず、全道各地から訪れている。

医療法人社団 大橋眼科

大橋 勉理事長・院長

【2019年5月号掲載】
大橋院長は白内障手術で1万5千例を超える実績を持つ専門医。

医療法人社団 北広島おぎの眼科

荻野 哲男理事長・院長

【2019年5月号掲載】
荻野哲男院長が手がけた硝子体手術は2900例、白内障手術(硝子体同時含む)は1万200例に及ぶ。

愛おおぐろ眼科

大黒 幾代院長

【2019年5月号掲載】
札幌医大の近隣にあり、同大と密接な連携で、緑内障の薬物治療および最新のレーザー手術を実施。

医療法人社団彩光会 札幌かとう眼科

加藤 祐司理事長・院長

【2019年5月号掲載】
同院は眼鏡をかけなくても遠くも近くも見える多焦点眼内レンズの挿入(先進医療)に対応、厚労省から多焦点眼内レンズを用いた白内障手術の先進医療施設に認定されている。

眼科西坂医院

【2019年5月号掲載】
白内障は進行したり重症化した場合、手術が困難だと診断されるケースも少なくない。

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