道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

眼科編

アスティ相沢眼科

相沢 芙束院長

【2020年5月号掲載】
緑内障は20人に1人が発症し、中高年の失明原因の第1位である。近年の高齢化社会では70歳以上で10人に1人が緑内障に罹患すると言われている。

ふじた眼科クリニック

藤田 南都也院長

【2020年5月号掲載】
ふじた眼科クリニックは、来年開院20年を迎える。
「近年、網膜治療の進歩が著しく、従来はあきらめていた加齢黄斑変性症や重症糖尿病ならびに網膜静脈閉塞症による網膜浮腫で、新治療法がスタンダードになりました」と藤田南都也院長。

ささもと眼科クリニック

笹本 洋一院長

【2020年5月号掲載】
笹本洋一院長は北大客員臨床教授や札幌医大臨床教授のほか、北大病院の「白内障外来」のチーフドクター(責任医師)を務めており、毎週金曜日の午後は北大病院で診療している。

愛おおぐろ眼科

大黒 幾代院長

【2020年5月号掲載】
札幌医大の近隣にあり、同大と密接な連携で、緑内障の薬物治療および最新のレーザー治療を実施。

医療法人社団 大橋眼科

大橋 勉理事長・院長

【2020年5月号掲載】
大橋院長は白内障手術で1万7千例を超える実績を持つ専門医。

桑園むねやす眼科

【2020年5月号掲載】
網膜硝子体の治療では「抗VEGF薬の眼球注射」が加齢黄斑変性はもとより、糖尿病網膜症、網膜静脈閉鎖症、強度近視などの治療に幅広く使用されている。

医療法人社団 札幌メモリアル眼科

辻 淳院長

【2020年5月号掲載】
札幌メモリアル眼科は、清田区役所に近い「清田総合医療センター」内の眼科専門クリニックとして、地域の眼科診療に貢献している。患者は市内のみならず、全道各地から訪れている。

小野眼科医院

小野 弘美院長

【2020年5月号掲載】
小野弘美院長は長年の経験を生かし、第一に患者の話を聴くことに重点を置いて診療している。

眼科西坂医院

【2020年5月号掲載】
白内障は進行したり重症化した場合、手術が困難だと診断されるケースも少なくない。

医療法人社団 北広島おぎの眼科

荻野 哲男理事長・院長

【2020年5月号掲載】
荻野哲男院長が手がけた硝子体手術は3300例、白内障手術(硝子体同時含む)は1万2000例に及ぶ。

医療法人社団 山田眼科

【2020年5月号掲載】
山田眼科(大谷地裕明理事長・院長)は、白内障や緑内障、網膜硝子体、眼瞼下垂など、さまざまな眼科疾患の手術を実施している。

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