道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

医療法人社団我汝会 えにわ病院

玉井 幹人整形外科部長

【2020年11月号掲載】
えにわ病院の特徴だが、専門グループを「肩関節・上肢」「脊椎外科」「股関節」「膝関節・下肢」の4つに分類し、グループごとに専門医を配しハイレベルな治療を実施している。

医療法人 北海道整形外科記念病院

【2020年11月号掲載】
「上肢」「脊椎外科」「股関節」「下肢」の専門グループに分かれ、手術実績は年間3000例を超える。北大と連携して10年前に手関節の人工関節置換術の治験を国内で初めて行った。

医療法人 札幌円山整形外科病院

【2020年11月号掲載】
2017年4月に「脊椎脊髄病センター」を開設。竹林庸雄院長とセンター長の小熊大士副院長、阿部恭久診療部長の、いずれも日本脊椎脊髄病学会指導医の資格を有する常勤医3名が診療。

社会医療法人元生会 森山病院

有山 弘之整形外科部長

【2020年11月号掲載】
外反母趾は女性に多く、母趾(足の親指)の付け根の関節が「くの字」に曲がり、痛みや痺れ、歩行障害などの症状が出る。

医療法人スパイン 札幌スパインクリニック

渡邊 吾一院長

【2020年11月号掲載】
くび・腰などの脊椎専門クリニック。渡邊吾一院長の専門は腰部脊柱管狭窄症、骨粗鬆症性椎体骨折(圧迫骨折)、脊柱側弯症などの脊椎疾患。

社会医療法人医仁会 中村記念病院

【2020年10月号掲載】
頚椎椎間板ヘルニアや頚椎症に伴う神経障害(脊髄症や神経根症)の手術では、今年3月から新治療の「人工椎間板置換術」を実施。

医療法人 新さっぽろ脳神経外科病院

【2020年10月号掲載】
新さっぽろ脳神経外科病院は、開院当初から一貫して超急性期脳疾患の救急医療と脳卒中の予防に取り組んでいる。

医療法人秀友会 札幌秀友会病院

【2020年10月号掲載】
開院以来、病気やケガの発症直後の超急性期から在宅まで一貫した医療を実践してきた。

社会医療法人医翔会 札幌白石記念病院

【2020年10月号掲載】
野村達史医師は、脳梗塞の血栓回収術を年間60例程、脳動脈瘤のコイル塞栓術を年間100例程実施し、脳卒中の血管内治療に力を注いでいる。

医療法人社団研仁会 北海道脳神経外科記念病院

小柳 泉院長・脊椎脊髄センター長

【2020年10月号掲載】
北大脳神経外科の都留美都雄初代教授の退官を記念し、1983年10月に設立。開院以来、脳・脊髄疾患の専門病院として超急性期の最先端医療を担っている。

医療法人渓和会 江別病院

【2020年10月号掲載】
江別市とその近郊の岩見沢市、当別町、南幌町、新篠津村の地域で24時間365日の救急医療を行い、年間1500台の救急車を受け入れている。

医療法人一仁会 南札幌脳神経外科

小笠原 俊一院長

【2020年10月号掲載】
脳神経外科とリハビリテーション科の有床診療所として1999年に開業。

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