道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

白石スキンケアひふ科クリニック

【2019年7月号掲載】
山下利春院長は札幌医大の前教授で、2016年4月に同院を開業した。専門はウイルス性皮膚疾患や皮膚がんなど。

医療法人あさひ会 あさの皮フ科クリニック

【2019年7月号掲載】
浅野一弘院長は医療法人あさひ会の理事長で、釧路市内に同院とあさの皮フ科クリニック春採分院、札幌市内に赤れんが皮フ科クリニックと西野皮フ科クリニックを運営している。

ひろせ皮フ科クリニック

【2019年7月号掲載】
一般的な皮膚科診療に加え、画期的なメディカルエステを行っているクリニック。従来のQスウィッチヤグレーザーは色素斑の治療に用いられてきた。

まつしま耳鼻咽喉科

【2019年6月号掲載】
同院が行う治療は、応用電気研究所との共同研究により「埋め込み型電気式耳鳴り抑制装置」から得られた知見に基づき、全身の血流改善を図るもの。

はまもと耳鼻咽喉科クリニック

【2019年6月号掲載】
札幌市内の豊平区や白石区からの患者が多く、地域の方のホームドクターとして、乳児から高齢者までの幅広い年齢層に安心と納得の得られる質の高い医療を提供、親切で丁寧な診療を心がけている。

医療法人社団 こじま耳鼻咽喉科クリニック

【2019年6月号掲載】
小島正院長は中耳炎や副鼻腔炎、扁桃炎(炎症疾患)、めまい、難聴(神経疾患)といった耳鼻咽喉科全般に精通している。

医大前中川眼科

中川 喬院長

【2019年5月号掲載】
中川喬院長は札幌医大の元教授で、涙目(流涙症)治療の第一人者として知られる。
同院では①涙目、②眼瞼、③斜視の手術などで全身麻酔による日帰り手術を患者の希望に応じて行っている。

ふじた眼科クリニック

藤田 南都也院長

【2019年5月号掲載】
ふじた眼科クリニックは今年、開院18年を迎えた。
加齢黄斑変性症は中年以降に発症し、文字が歪んだり霞んで見える症状を呈します。

ささもと眼科クリニック

笹本 洋一院長

【2019年5月号掲載】
笹本洋一院長は北大客員臨床教授や札幌医大臨床教授のほか、北大病院の「白内障外来」のチーフドクター(責任医師)を務めており、毎週金曜日の午後は北大病院で診療している。

アスティ相沢眼科

相沢 芙束院長

【2019年5月号掲載】
緑内障は20人に1人が発症し、中高年の失明原因の第1位である。近年の高齢化社会では70歳以上で10人に1人が緑内障に罹患すると言われている。

小野眼科医院

小野 弘美院長

【2019年5月号掲載】
小野弘美院長は長年の経験を生かし、第一に患者の話を聴くことに重点を置いて診療している。

桑園むねやす眼科

竹田 宗泰院長

【2019年5月号掲載】
網膜硝子体の治療では最近「抗VEGF薬」が加齢黄斑変性はもとより、糖尿病網膜症、網膜静脈閉鎖症、強度近視の治療に適用拡大され、眼底疾患も薬物治療の時代となった。

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