道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
パワフルカンパニー

サッポロビール㈱

【2019年7月号掲載】
今年3月、サッポロビール北海道本社代表に着任した小野寺哲也氏は高校生まで小樽市に在住し、大学進学のため東京へ。〝サッポロビール発祥の地〟である生まれ故郷の北海道で〝ふるさと北海道を元気に〟のスローガンのもと、さまざまな地域の活性化に取り組んでいく。

地方独立行政法人 広尾町国民健康保険病院

【2019年7月号掲載】
広尾町国民健康保険病院(以下・広尾国保病院)は、今年4月、帯広市内の社会医療法人北斗の北斗病院(同・北斗)と連携し、地方独立行政法人に移行した。

医療法人一仁会 南札幌脳神経外科

【2019年7月号掲載】
医療リハビリは受ける日数に制限があり、それを過ぎると介護保険の通所リハビリを受ける様に促され、「リハビリ体制が十分とは言えない通所リハを選択せざるを得ない」と小笠原俊一院長。

医療法人航和会 脳神経外科おたる港南クリニック

スタッフ

【2019年7月号掲載】
脳梗塞など急性期治療を中心に診療。脳血管障害のリハビリと訪問診療・訪問リハビリの在宅医療に力を入れる。

医療法人喬成会 花川病院

【2018年7月号掲載】
“高齢者医療を中心に明るい声・優しい心をモットーとした、地域に信頼される病院”を旗印に、1979年に開院した花川病院。

我汝会えにわ病院

木村正一理事長

【2019年7月号掲載】
我汝会グループは、えにわ病院・さっぽろ病院・あすなろ整形外科の3つで整形外科の最先端の医療提供を目指している。

さっぽろ糖尿病・甲状腺クリニック

【2019年7月号掲載】
糖尿病は血糖の管理以外にも腎不全や糖尿病網膜症のような合併症の有無など他科と連携したトータルな医療が求められる。

医療法人 札幌山の上病院

【2019年7月号掲載】
がん患者は、初期治療が終了した後、多くの疾患や障害が重複する〝多疾患・重複障害〟になりやすく、安心した在宅生活が困難になる場合が少なくない。

社会医療法人医仁会 中村記念病院

【2019年7月号掲載】
PT43名、OT40名、ST7名、公認心理士1名、柔道整復師1名、リハビリ専属の助手5名、リハビリクラーク1名が、各科医師やリハビリテーション医の指示のもと、1日250〜300人の患者のリハビリに従事。

社会医療法人医仁会 中村記念南病院

【2019年7月号掲載】
同院の回復期リハビリテーション病棟(4階)は、施設基準「1」の認定を取得している。これは365日のリハビリ提供ができる体制が整い、日常生活動作の改善度合いが一定水準以上をクリアしている施設に対し認定される最上位ランクの施設基準である。

社会医療法人医翔会 札幌白石記念病院

【2019年7月号掲載】
脳卒中と心臓病を中心に、急性期のリハビリから退院後の通所・訪問リハビリまで対応。来年1月には通所リハビリに対応した新病棟(外来棟)が完成、既存病棟と新病棟で2訓練室体制になる。

学校法人稲積学園 北都保健福祉専門学校

【2019年7月号掲載】
旭川医科大学の近くにある北都保健福祉専門学校は、道内でも珍しい厚生労働大臣指定校である。

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