道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
パワフルカンパニー

㈱アクト

【2020年4月号掲載】
農業施設メーカーの㈱アクト(本社・帯広市、内海洋社長)は、産総研や帯広畜産大学との共同研究で、消毒装置や浄化槽などを開発・販売している。

医療法人社団医修会 大川原脳神経外科病院

大川原前田院長

【2020年4月号掲載】
「胆振地方在住の患者さんに都市圏と同等の医療を提供し、医療を軸に地域社会に貢献する」という理念を掲げる大川原脳神経外科病院(大川原淳理事長)。

紋別観光振興公社

【2020年3月号掲載】
道の事業である「航空路線トライアル運航」による「札幌(丘珠)—紋別」のチャーター便の就航が2月1日に始まり、同23日までに8往復16便が飛ぶ。

一般財団法人 北海道農業近代化技術研究センター

細越良一理事長

【2018年5月号掲載】
「これまで、貴誌のページをお借りして、北海道農業の持続に向けた政策提言をしてきたが、今回は少し視点を変え、“日本の食のあり方”について話したい」という北海道農業近代化技術研究センターの細越良一理事長。世界的ブームの「和食」にいま、警鐘を鳴らす―。

藤女子中学校・高等学校

藤女子

【2020年3月号掲載】
カトリックの愛の精神に基づいた「心の教育」に重きを置き、一人ひとりの生徒に対して〝咲くべき花〟を咲かせる伝統の教育を展開する藤女子中学校・高等学校。

土屋グループ

【2020年2月号掲載】
土屋グループの創業者会長である土屋公三氏(78)は、自らが開発した社員教育プログラムの普及や継承を目的に11月22日、「一般社団法人・3KM生涯幸福設計」を設立し、代表理事に就任した。

ガリンコ号

【2020年2月号掲載】
冬のオホーツクのシンボル、紋別市のガリンコ号がバージョンアップして2021年1月に就航する。現在のガリンコ号Ⅱに比べ速度は1・6倍になり、乗船定員は40人増えて235人に。

北海道ファシリティマネジメント協会

【2020年1月号掲載】
——今回の座談会は「北海道・札幌冬季オリパラ招致開催とFMでまちづくり」がテーマです。まずは石川副市長に札幌市でオリパラを開催する〝意義〟を伺いたいと思います。

旭イノベックス株式会社

【2020年1月号掲載】
「鉄構」による水門や橋梁など人々の暮らしに必要不可欠な社会資本施設を創る旭イノベックスが持ち前の技術力で「オートゲートステップレス バタフライフロート」を開発した。

株式会社土屋ホールディングス

土屋昌三社長

【2020年1月号掲載】
住宅業界の大手の土屋ホームをはじめ、土屋ホームトピア、土屋ホーム不動産といったグループ会社を束ねる土屋ホールディングス(土屋昌三社長)。

ハートランドフェリー

【2020年1月号掲載】
利尻・礼文、奥尻の道内離島を結ぶ定期航路を運航するハートランドフェリー(蔦井孝典社長)は、2020年2月上旬に稚内〜利尻・礼文航路に新造船「アマポーラ宗谷」の就航を予定している。

株式会社ホーム企画センター

【2020年1月号掲載】
全国に広がるホーム企画センターの「炭の家」。2003年の発売以来、累計供給棟数は1万1781棟(2019年11月末現在)となり、今後も確実に増えていくのは間違いない。

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