道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
トップインタビュー

長谷川 義郎/道南バス株式会社 社長

【2020年4月号掲載】
人手不足や燃料費の高騰など、業界を取り巻く環境は深刻を極めるものの、「地域の足を守る」というブレない信念のもと、組織強化に全力をあげる。

山仲 啓雅氏/㈱くきつ 社長

【2019年12月号掲載】
北海道の地域性に特化したLPガス販売など市民の生活インフラを主要事業とする㈱くきつ(山仲啓雅社長)。創業62年を迎え、これまでに暖房料金を40%割り引くプラン『ガス安君』や、ガス料金にポイントを付与するシステムを導入した。

青山 央明氏/㈱青山 社長

青山_青山央明氏

【2019年11月号掲載】
㈱青山の青山央明社長は、「あきらめない介護」を理念に、2006年にデイサービスセンター「希望のつぼみ」を開設し、旭川と札幌を中心に介護事業を展開している。

細越 良一氏/一般財団法人 北海道農業近代化技術研究センター 理事長

北海道農業近代化技術研究センター_細越良一氏

【2019年11月号掲載】
〝労働力〟が不足している。なかでも一次産業、とりわけ本道の農業分野は顕著で、関係者は日々さまざまな施策で不足解消に向けた取り組みに汗している。

大谷地 裕明氏/医療法人社団 山田眼科 理事長・院長

大谷地裕明理事長

【2019年8月号掲載】
「常に患者さんの立場に立った目線で診察をすることを心がけています」と話すのは、道北の地域医療を支える山田眼科の大谷地裕明理事長。患者に不安を抱かせないため、治療内容をわかりやすく説明し理解してもらえるよう、日々尽力している。

久野 信之氏/立命館慶祥中学校・高等学校校長

久野 信之校長

【2019年8月号掲載】
来年度から実施される大学入試改革では、受験生の「思考力」、「判断力」、「表現力」や共働性が試されることになる。学校法人立命館(本部・京都)が運営する立命館慶祥中学校・高等学校は、16年前からこれらの学力養成を目指したアクティブラーニングに力を注いできた。

関 寛氏/中道リース㈱ 社長

【2019年6月号掲載】
創立50年の2022年を最終年に設定した4ヵ年中期経営計画がスタート、第1クォーターを終えた。

吉田 浩憲氏/ケントクリエーション㈱ 社長

【2019年5月号掲載】
北海道から東北を中心に、「ゲストハウス」という下宿再生の全く新しいビジネススキームを提唱し続けているケントクリエーション(吉田浩憲社長)。その事業の要となるのが、食事付き宿泊サイト『ゲストハウスJAPAN』だ。

水戸 康智氏/㈱MOEホールディングス 社長兼CEO・㈱萌福祉サービス 社長

【2019年4月号掲載】
国の介護保険制度を最大限に活かした上で、〝利用者様に豊かな生活を送っていただく〟ことを理念に日々、人と地域社会に寄り添った質の高いサービス提供に努めている。

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