道民雑誌「クォリティ」は、政治・経済をはじめ、北海道のすべてがわかる総合月刊誌です。
症例別 〜この病気にこのドクター〜

泌尿器科編

医療法人エム・ティー・エヌ 北海道泌尿器科記念病院

飴田 要院長

【2018年10月号掲載】
1987年に開設された北大系初の泌尿器科の専門病院。2015年8月に新築移転。がん認定医や排尿障害、尿失禁、尿路結石など各分野の専門医が常勤し、泌尿器科のあらゆる疾患に対応できる。

医療法人社団 三樹会病院

佐藤 嘉一院長

【2018年10月号掲載】
1978年に北海道で最初の泌尿器科専門病院として開院。泌尿器科の勤務医8名全員が専門医・指導医で、麻酔科医も常勤、安全な手術を目指している。

医療法人仁楡会 仁楡会病院

丸 晋太朗理事長

【2018年10月号掲載】
泌尿器科人工透析専門病院として1988年に開院。尿路結石や前立腺肥大症、過活動膀胱に加え、腹腔鏡を用いたがん治療など、すべての泌尿器科疾患の診断・治療を行う。

医療法人社団康仁会 中田泌尿器科病院

中田 康信理事長・院長

【2018年10月号掲載】
札幌市西区で唯一の泌尿器科専門病院として最新機器の導入や高度な治療技術を提供。入院設備も充実しており病床数は28床。

医療法人社団伸孝会 ていね泌尿器科/ていね駅前泌尿器科

鈴木 伸和理事長

【2018年10月号掲載】
泌尿器科全般に対応できる体制を整え、手稲区の泌尿器科の根幹を担う。鈴木伸和理事長、竹田孝一院長、砂押研一医師の医師3名が診療。

医療社団 クボタ泌尿器科クリニック

窪田 理裕院長

【2018年10月号掲載】
前立腺肥大症や尿路結石、性機能障害など泌尿器科全般を診療。
最近、患者で増加傾向にあるのが、性別にかかわらず発症する「過活動膀胱」。同院でもその患者が半数を占めている。

白石本通り泌尿器科

笹井 優導院長

【2018年10月号掲載】
2015年6月に開業し、泌尿器科全般を診療。18時半まで診療しており、仕事帰りにも受診できる。

泌尿器科さいとうクリニック

齋藤 文志郎院長

【2018年10月号掲載】
前立腺肥大症や膀胱機能障害、各種腎疾患やED等、全般にわたり診療。PSA測定やエコー検査等により、前立腺がんや膀胱がん等の尿路生殖器系がんの早期発見に努める。

しばた泌尿器科クリニック

柴田 武院長

【2018年10月号掲載】
前立腺肥大症の治療では全身麻酔による日帰りの低侵襲手術「HoLEP・ホーレップ」を実施。

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