人形劇フェスティバル2020年さっぽろ冬の祭典「氷の魔女と太陽の子ら」が2月15、16日「札幌市こどもの劇場やまびこ座」と2月22、23日「札幌市教育文化会館小ホール」で開催される。開演時間はいずれも11、14時の2回。

東シベリアのツンドラ地帯を舞台に氷の魔女に連れ出された母を助けるために、トナカイやアザラシと一緒になって旅をする子どもたちを描いた物語。

観劇料は1200円(前売り)、1500円(当日)、2200円(ペア券/電話、メール予約のみ)、1000円(団体、教文ホールメイト/教文プレイガイドのみ)で、チケットは教文・道新各プレイガイド、ローソンチケット、やまびこ座各窓口で取り扱っている。

 

問い合わせは
札幌人形劇協議会
TEL 011-753-2858