アサヒビール新缶

▲都道府県ごとのオリジナルラベル

アサヒビール(塩澤賢一社長)が、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の機運醸成と業務用市場の活性化を目的に「アサヒスーパードライ 東京2020大会応援 エリア限定ラベル」(中びん500ml・全27種類)を6月7日と6月18日の2回に分けて、「アサヒスーパードライ 東京2020大会応援ラベル」(大びん633ml)を6月18日にそれぞれ完全予約受注制で発売する。

 

「アサヒスーパードライ 東京2020大会応援 エリア限定ラベル』(中びん500ml・全27種類)は、全国の各エリアや都道府県ごとにオリジナルラベルを作成し、限定で発売。オリジナルラベルには「東京2020へ!乾杯!」や「ようこそ◯◯県へ!」などの文言とともに東京2020エンブレムがデザインされており、本商品の発売を通じて地域と協力し、東京2020大会の成功を応援していく。

また、「アサヒスーパードライ 東京2020大会応援ラベル』(大びん633ml・全国統一ラベル)は、東京2020大会開催の1年前を記念して発売する商品で、ラベル下部には活躍が期待される陸上競技の大迫傑選手やソフトボールの上野由岐子選手、車いすラグビーの池透暢選手の画像をデザイン。本商品の発売を通じて、開催が約1年後に迫った東京2020大会のさらなる機運醸成に貢献していく。